月別アーカイブ: 2013年11月

24歳独身男性飲食店勤務の神待ち体験告白

神待ちをする女の子たちというのは、本当に存在をするものなのか?
ずっとこの様な疑問を持っていたんです。
実際に、都市伝説の様なものであり、実在はしないのではないか?
この様な気持ちが強かったんです。
考えてみれば、確かに家出をする女の子たちは多くいると思いますけどね、しかし見ず知らずの男に助けて貰うというような女の子が存在しているものなのか?というのはどうしても信じられなかったんですよね。
あるテレビ番組で特集されたと言う事で、神待ちと言うことも有名になったようでありますが、しかし実在しているものじゃないんじゃないのか?ずっとこの様な気持ちを持っていました。
ですが、興味は凄く強くて本当だったら自分だって楽しめるだろう、若い女の子と知り合って楽しい時間を過ごしたいという気持ちは有りました。
それで神待ちを見つけてみようと以前サイト登録して残りのポイントの会ったハッピーメールを利用してみたわけです。
神待ち掲示板を見てみますと確かに女の子達の書き込みを見つける事が出来るのです。
自分は首都圏に住んでいると言うこともあるので、書き込みをしている女の子も多くいるみたいでした。
本当の書き込みなのか?業者とかサクラとか、そのような存在じゃないのか?と言う不安もあった訳ですが、とりあえずアプローチしてみようと思ってメール出してみたんです。
そうしましたら、1人の女の子から返信貰うことが出来たんです。
その女の子、18才で高校を卒業したばかりの女の子だったんです。
どうやら、将来の事が不安な気持ちになってしまって嫌になって、家出をしてしまったという話をしてくれました。
家出をしている女の子が困ることと言うとやはり、食事が思うように食べられ無いと言うのと、寝泊まりする場所を確保出来ないと言う事なのです。
彼女も、この様な部分を何とかしたいと言う事で、神待ち掲示板に書き込みをしたと話していました。
今一人暮らしで、ちょっと小ギレイなアパートに住んでいる自分なので、うまくいけば自宅に連れて行っている!と思いました。
直ぐに食事をする約束をメールでしてみたんですけど、どうやら彼女もお腹が空いていたらしくて、直ぐにOK のメールを出してくれたんです。
一通り食事が終わりますと、彼女も自分と落ち着いた様子になり色々とお話をすることが出来たんです、そしてその話の流れで「泊まるところがなかったら、今日はうちに来れば?」と話を向けてみたんですけど、彼女も安心した様子でうなずいてくれたんです。
一応彼女が必要だと思うような、日用品を買ってあげて、自分の家に行く事にしました。
家でリラックスして、色々と会話を楽しんだりして、夜のご飯は自分が作ってあげたりもしたんです。
その夜は、自然な流れで彼女と関係を楽しむことになれました。
本当に神待ちをお持ち帰りすることが出来てしまうなんて、まるで夢の様でした。
彼女とはそれ一度限りの関係でしたけど、大変に濃密な時間を楽しむことが出来てしまったんです。
神待ちを探すのが正直癖になってしまいました。

24歳独身女性会社員の合コン体験告白

私、先日行った合コンでお持ち帰りされてしまったんです。
別にそういうことが初めての経験っていうわけじゃなかったし、イヤなのに無理やりってわけでもなかったので
そのこと自体がどうっていうわけじゃなかったんですけど…。

そもそも事前に合コンするよみたいな感じじゃなくて、男女で適当に集まって飲むよみたいな感じだったんで心の準備がなかったっていうか、
そういうつもりで行ったんじゃないのに結局合コンからお持ち帰りされたみたいになっちゃったのがなんだかなぁっていうのと、
結構タイプだなぁって思った人だったので、初日に寝ちゃったのは都合のいい女になっちゃいそうだなぁっていうので少し後悔してたりします。
そうでなくてもコンパで初日にホテル行った女っていうんじゃもし付き合ったとしても、
飲み会があるとかの度になんだか色々かんぐられてめんどくさそうですしね。

流れも最初は全然ホテル行く気なんてなかったんですけど、二次会に行くのかと思いきや
タクシーのって気づいたらホテル街みたいな感じでムードもなかったし。

あと、結構つぶれちゃってる人多くて結局二次会ナシで解散なったみたいで、
その後一緒だった会社のコたちの誰からも連絡きてなかったからその場では気づかれてはないと思うんだけど、
その持ち帰りされた人が、私の同期で一番仲いい女の子の友達だったんですよね。
裏で実は持ち帰っちゃって…みたいな話、多分ないと思うけどそのへんもかんぐっちゃいますよね。

学生の頃はなるようになれでやってたけど、やっぱり社会人になったら色々考えないといけないんだなぁって思いました。