波夏ちゃんと一緒の生活に突入。
夢のような感じです。
帰宅すれば、女の子がそこにいるのですから。
一緒に食事を食べる。
一緒にテレビを見る。
一緒に映画を見たりもする。
ゲームだって共にするのです。
今までの、虚しい一人暮らしが、全く違ったものになってくれました。
もちろんですが、波夏ちゃんの体で日々性処理です。
彼女も全く嫌がらなく、快楽を味わってくれました。
休日なんか、一日裸で過ごして、セックスやりまくってしまいました。

 

 1カ月近くが経過し、波夏ちゃんが一度帰ると言い出しました。
それを止めるつもりもありませんでした。
次の出会いもあることだし、快く送り出してあげました。
LINEで連絡は取り合っていました。
1週間もしないうちに、ホテルに入る約束になり、またセックスするようになりました。
セフレとして、定着した関係を作れました。

 

 ハッピーメールでも出会いを見つけられました。
家出している22歳、量販店勤務のくる美ちゃん。
親と喧嘩をして、家を飛び出している最中。
友達のところにいたようでした。
寂しい気持ちを払拭するため、テレエッチにも応じてくれました。
エッチ過ぎる喘ぎ声を聞かされて大興奮。
招き入れるための、待ち合わせに発展しました。

 

 販売員をやっているだけあり、見た目も綺麗にしている女の子でした。
「友達のところにも居づらくなっちゃって、本当に助けてくれてありがとう」
自宅に連れ込んで、すぐに言われました。
「しばらくはいてもいいからね」
言葉を返すと、にっこり頷いてくれました。
当然、セックスをしなければなりません。
さりげなく誘ってみると、小さくうなずいてくれます。
前の女の子とはまた違った雰囲気。
違った肉体。
違った感じ方。
これがたまらないのです。
全裸にして、激しいセックスをお見舞いしていきました。